日本に輸入されていない銘柄として(ファイブ・ファイブ・ファイブ)があり、かつてこの銘柄は自動車メーカー
SUBARUの
WRCワークスイメージとして555ロゴがデザインされ、よく知られていたが、
F1でのスポンサードに注力する為に、WRCからは撤退することとなった(ただし2002年に再度スバルのスポンサーとして復帰している。2005年をもって撤退)。
2000年以降、BAR・
ホンダでは主にラッキーストライクブランドを宣伝しているが、スポンサーロゴには555も含まれており、
2004年のF1
中国GPでは、中国市場でのブランドの知名度を考慮し、
アンソニー・デビッドソンの乗るサードカーのカラーリング及び、ドライバーとチームスタッフのユニフォームが、通常のラッキーストライクから555イメージのブルーに変更されているほか、2台のレースカーもラッキーストライクロゴが555ロゴに置き換えられている。ただし、カラーリングは従来と同じであった。2005年と2006年の中国GPでは、2台のレースカーも555イメージのブルーのカラーリングとなった。